2010年02月19日

【党首討論】実母資金提供「誠に申し訳ない」と首相謝罪(産経新聞)

 鳩山政権で初めての党首討論(国家基本政策委員会合同審査会)が17日午後3時から始まった。鳩山由紀夫首相は、自民党の谷垣禎一総裁との討論で、実母からの資金提供問題について、「国民の中に、納税はバカバカしいという気持ちが起こっていることは、誠に申し訳ない」と改めて謝罪した。その上で「以前の政権と新しい政権の違いは、税金を1円たりとも無駄遣いしないということだ。新しい国造りのために(国民の方々に)税金をお支払いいただけるよう、重ねてお願いします」と語った。

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posted by novbzfsqis at 21:48| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

名護市長が鳩山首相と会談 普天間飛行場の辺野古移設、反対を強調(産経新聞)

 鳩山由紀夫首相は18日午前、米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾(ぎのわん)市)の移設問題をめぐり、同県名護市の稲嶺進市長と首相官邸で会談した。稲嶺氏は、1月の市長選で日米合意に基づく米軍キャンプ・シュワブ沿岸部(名護市辺野古)への移設反対を訴えて当選したため、首相に直接、移設反対の立場を伝えた。

 首相は「民意は重く受け止めます。沖縄の負担は軽減したい」と語ったが、具体的な移設先などについては言及しなかった。

 稲嶺氏は平野博文官房長官とも会談。17日には岡田克也外相、北沢俊美防衛相らと会談し、「辺野古の海にも陸上にも新しい基地をつくらせないと市民に約束した」などと伝えている。

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posted by novbzfsqis at 10:35| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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